そして、また断捨離とは?・・・つづき

2011.08.5

私は、シャーリー。
人間の本来もっている 「新陳代謝」「快・不快のセンサー」「全信頼」

今の状態は、入ってくるモノが多いが、出さない(溜め込む)・・・・・・・・・・新陳代謝ができていない。
モノが主体となり頭で考え、自分の「快・不快」の感覚を無視している・・・・センサーを鈍らせている。

そのことにより、自分を肯定できず、将来の不安に焦点をあててしまう。・・・信頼できない私。
これらを、入れ替え、取り戻し、磨き、自分の生命のダイナミズムが自ずと発動されることに確信をもつ。
だから、断捨離とは・・生命のメカニズム

この3つを踏まえた生命のメカニズムをイメージしやすい身近な存在は赤ちゃん。
みんな、赤ちゃんだった。 

生まれてきた時はこの3つだけで命を輝かせて、みんなから愛された。
この3つが、少しずつ年を経て、社会生活を重ね、他人を意識し、気持ちを察するようになったり、
外の知識で判断したり、不安や恐怖を経験して行くうちに、鈍っていく。
   
「腑瞰力」より。

Lunaさん、2か月の赤ちゃんと6歳のお姉ちゃん、今部屋がかたづかないのは、開き直りましょう。
生命のメカニズムをまさに抱いている今、それを感じてあなた自身の生命のメカニズムを思い出しましょう。

断捨離で体現するか・・・・赤ちゃんで体現するか。   チャレンジです。 時間軸は今。 
おっと、Sharly孫が楽しみになってきたかも。