豪邸に住みながら100均の食器を使う、なぜ?

2011.08.24

私はシャーリー。
遠方から参加してくださったマダムハッピたん。
お話窺っていると、かなりの大豪邸を想像する。
玄関の広さは8畳あるとか。

収納スペースは、限りなく広くあるらしい。 
モノもぎっちり、きちんとと収まっている。
もちろん高価な食器もたくさん。

でも、日常使いには100円均一を購入、使いやすいと。  
あらあらあら・・・よくわかる。

なぜか、高いモノから割れていくから・・・ハハ、わかるわかる。
いなかでは、特にたいへんだったらしい。 親戚、近所に嫁入り道具のお披露目会などあったから。

布団も多かった、重たい綿布団。
布団の圧縮袋が売り出された時は、すごいこれで収納できるって、驚喜した記憶がある。
断捨離して、その圧縮袋を大量に捨てたと・・・そうそう、シャーリーも捨てた。

4月にセミナーに参加してから、まず自室を片づける。
すると今まで、洗濯物を畳むのだが、数日そのままになっていたものが、
すぐタンスの中にしまうという行動につながると気づいた。  

身体の中から発動する一連の行動センサーのスイッチオン。
敷地内に建てられた大容量の物置もぎっちり。  
8割はガラクタとおっしゃる。

私だったら、見ただけでお手上げ、退散です。
まずは第一段階のがさいれ・・・・おお、奥までいける通路らしきものができている。
いやいや、ハッピたんやりますな~。  
燃える闘魂感じます。
ハッピたんの話、続きます。