だれだって、やらされるのはいやなこと。

2014.08.26

夏休みもあと少し。

今日は6ヶ月コースの講座日

皆さん、子供がいて、この時期

やっぱり夏休みの宿題談義で、盛り上がる。

 

 

 

 

断捨離トレーナーだんようこです。

 

 

 

 

 

家にいると、子供の行動が気にかかる・・。

小学生の、夏休みの宿題は、

親をイライラさせるためにあるような気さえしてくる。

 

001

 

私の子供達の場合は、ほとんど記憶がない。

夏休みの宿題に関しては、

大いなる期待をしていない私がいたのです。

それなりに・・・そこそこに・・・

やっていっていたように記憶している。

 

9月に入って、宿題の提出が終ってしまって、

のちのち、我が子のお粗末さに、気づいた・・。

あちゃあ〜、そんな繰り返しだったように思います。

4人いたので、気が回っていないという効用です。

 

 

 

 

 

 

なぜ、宿題をちゃんとすることを気にするのかというと、

最後になって、必死になって、パニクって、

そのとばっちりを、自分や家族が受けるのがいやで、

とにかく、早めに終らせてほしい。

余裕をもって、済ませてほしいと・・・、

本音がでましたね。

 

のびた君

 

そんな親の甘い期待は、毎年、裏切られるのです。

 

 

 

 

私達は、させられることほど、いやなことはありませんね。

宿題を終らせるのは、あなたのためよ。と言いながら、

親の思い込み、親の都合でさせられているとしたら・・。

 

 

 

 

やらなければならないと分かっていても、

それができなくても、子供なら、当たり前ですよね。

大人だって、片づけなければ、捨てなければと分かっていても、

何十年もできないのですから・・。

 

白い花

 

 

 させようとする親も、疲れます。

 おつかれさまです。

ちょっとうなだれて、みましょうか。

 

 

 

 

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