早起きの得、朝一やましたひでこの声!

5月になって、やっと

朝陽が、拝めるようになりました。

 

年々、空が晴れない日が増えているような・・・

どんよりが増えているように感じています。

 

 

 

 

 

 

やましたひでこ公認

    チーフ断捨離トレーナー 檀 葉子です。

 

 

 

 

 

「早起きは、三文の得」

という言葉がありますね。

 

 

 

 

 

今朝は、まさにそれを感じました。

朝、PCに入ってきた

やましたひでこのブログでのつぶやき・・・。

 

 

 

 

 

「朝から!」

生島ヒロシのラジオ出演、携帯電話の前で待機中・・

 

 

 

 

もう、この記事は消されています。

これが、入って来たのが登場10分前。

 

お!

「生島ヒロシのおはよう一直線!」

は、私のおなじみの番組。

 

 

 

 

 

やましたひでこの朝の声を聞くことができました。

短い時間でしたが、

バッチリ断捨離が伝わるお話でした。

 

 

 

 

 

断捨離は、

引き算の思考をトレーニングすること。

 

モノを見極める。

モノを見切る。

 

を考え、目の前のモノから

やっていくこと。

 

 

 

 

 

そうして、つっかえているモノがなくなると、

自然な流れが蘇ること。

 

 

 

 

 

生島さんが、捨てられないのは、

お金の問題もありますよね。

と問いに、

 

お金の不安は、未来の不安、

どうしたって、まだ見ぬ未来に不安が

湧くのはあたりまえ。

手放すことで、無くても大丈夫。

未来に、大丈夫というイメージを

作り上げていくことになると。

 

 

 

 

 

生島さんが、

沖縄に移住されたひでこさんの話を

出されて、

それに対して、ひでこさんは、

 

一般的には、定年後は住み慣れた土地に

住みたいと思うものだけど、

それは、その土地の伝統とかしがらみとか、

人間関係に沈んでいくように感じた。

それを、離れてみたらどうなるだろうと

トライする気持ちだったと。

 

 

 

 

 

結果、過去を懐かしむことばかり考えていたけれど、

これからをどうしようと

未来にチャレンジする考え方に変わった。

人生において、大正解だったと。

 

 

 

 

最後まで生々と生きていくには、

やはり、未来にチャレンジする

前向きな気持ちになること。

それは、過去を断ってこそ思えることですね。

 

 

 

 

 

ずっと、早起きは続いていますが、

まさしく

「早起きは、三文以上の得」でした。

 

 

 

 

 

 

大阪の実践コース

大阪『断捨離®めぐる実践3回コース

・金曜日コース 5月31日・6月14日・7月5日(金)

・土曜日コース 6月1日・6月15日・7月6日(土)

お申し込みフォーム ↓

https://ws.formzu.net/fgen/S95765389/

 

 

福岡 6月~8月『断捨離®めぐる実践3回

 6月コース  6月3日(月)・11日(火)・25日(火)

   7月コース      7月3日・10日・24日(水)

 8月コースは日曜日開催  8月4日・18日・25日(日)

 

お申し込みフォーム ↓

https://ws.formzu.net/fgen/S871531/

 

 

 
『断捨離を始めてみよう』ランチ会

捨離についてどんなことでもお答えします。
人生を変えるきっかけになります。

・6月6日 (木)
時間はすべて11:30~13:30

参加費 ランチ代込み 4,000円

福岡市天神界隈詳細はこちら
http://danshari-dan.com/lp/201503/

 

 

※やましたひでこ断捨離講演・全国ツアー2019

 

 

 

お申し込み&ご予約はこちらから

https://pages.yamashitahideko.com/dntl2019/

 

 

※やましたひでこのメルマガがすごい!

 

 

 

いろいろな断捨離ブログが楽しめます。

ランキングに参加しています。

応援のぽちっ!

ありがとうございます。

にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離へにほんブログ村

にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離トレーナーへにほんブログ村

 


関連記事

  1. 愉快に生きるために「家事の断捨離」&「定年後の断捨離」

  2. 「自罰グッズ」自分と自分との関係性

  3. いままでの生き方、これからの生き方

  4. 「孤独を味わう」あまのじゃく?

  5. 一人の友と一冊の本と、 一つの思い出があればそれでいい

  6. あこがれの言葉「おウチごはんしよう」