断捨離に弾みがつくとき

ごきげんさまです。

断捨離正規トレーナーだんようこです。

断捨離は、ONの時、OFFの時がやってくる。

千秋さん、この夏に身体の断捨離・・・「断食」を行った時のこと、

その二日目に、あそこよ、あそことある部屋が頭の中に浮かぶ。

そこは、断捨離しながら、これはまだ捨てない、

ひとまずここにと・・・荷物を持ちこんだ部屋。

かなりのモノがもちこまれていた。

そして、嫁入り道具の大きなドレッサーをいよいよ「捨」してから、一気にはずみがついた。

高校時代に自分がバイトして買った愛着のあった書棚etc

大きなモノが動くと、詰りが取れたように次々と断捨離が進む。

すっかり部屋は、ゆとりの空間に。

おまけに、愛着のあった書棚は、8歳の息子さんが解体し、テーブルに再生させたとか。

息子さん、自らリサイクル、リメイク体験・・・・断捨離教育ですね。

はずみが付くと、身体が動く。 

はずみはちょっとした自分の思わぬ行動からくるのよね~。

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