たとえば、パンツⅠ

私はシャーリー。
全国的に猛暑が続いている。

セミナーでは、片付かない、管理ができないのは、ただただモノの量が多いだけと、最初に教えられる。
たとえば、パンツの数が多いと、換えがあるので、洗濯をまとめてしようとして、

休日は、大量の洗濯に時間を取られてしまう。
それが、2枚しかなかったら、毎日洗わざるおえない。
その都度、1枚洗うのは、そんなに大変ではない。

数が少ないとその都度というアクションが起きる、管理も簡単だということだ。
今、まさに私のパンツは3枚に絞り込まれている。

この暑さで、一仕事したら汗だく、シャワー浴びてパンツ履き替えたら1日3枚はいる。
毎回チャチャと洗って、1時間で乾く。 
 
いいじゃん3枚で。  すべてが現役の1軍パンツ
『数は少なくていい。』を、まさに実感している。
シャーリーのパンツの数は、聞きたくなかったか?  言いたくなかったけど・・・実体験です。


関連記事

  1. 子供は、繰り返し親から歩き出す。

  2. 断捨離エンディングノート〜よりよく生きるための〜

  3. 50歳からラクになる人生を考えましょう。

  4. 今年最後の「断捨離®めぐる実践コース」へお誘い

  5. 断捨離乙女組そして組長!

  6. どんな場にするかは、自分の思考の選択次第。